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年明けから南生が作っていたバスコカスタムドールが、大阪に行く数日前に完成しました。ドールのスペックなど、詳しくはこちら。
去年出来上がったマベちゃんとジョーのカスタムドールの出来がひっじょーーーに良くて、是非ぜひ次はバスコで!と頼み込んで作ってもらったもの。衣装も靴やアクセサリーも凝りまくってすっごい手がかかってます。素体になったドールはテヤンではなくナムくん(ファイ)。
↑これです!全然ちゃうやろー(笑)鼻とリップはパテ盛りしたあと削り出しして整形してあるのだ(圭さんに似せるべく)。もうね、こんなお宝ドールを持っているバスコファンはきっと日本中で私だけだろうと(いやSDとかで作った人がいるかもしれないけどさ)、勝手に思ってます( ̄ー+ ̄)
そんなに好きか、>あたし(笑)。もう私の中ではバスコ・タ・ジョロキアとファンガイアの過去クイーンが、特撮キャラにおける、いやこの何年かの間に出会った物語の中でも双璧なのでした。
そのバスコさん、ゴーカイジャーvol.11のゴーカイトークに登場。もう去年の秋くらいから、ずーーーっと東映ポイントクラブのアンケート欄に「細貝さんをトークに呼んで」って書き続けていたので(いっぱいいると思うのよー、そういう方が。ふふふ)、リリース終了前に叶ってホントに嬉しい!vol.12にはキャストのクランクアップ映像が特典につくって聞いてはいたのだけど、どうやら次のゴーカイトークにも出るようで。
1月開催の40×35イベントも予想外にトークショーがおもしろかった。フォーゼキャストとゴーカイキャスト、それぞれ二日間分収録されてました(おもしろかったのはゴーカイのほう。フォーゼキャスト陣は私にはお子様すぎた)。来月はファイナルライブのDVDも発売。これに関してはちょっといろいろあって凹んだんだけど、ま、気を取り直して今は楽しみ。
さて、私個人の次の機会は9月23日と先の話なんだけど、蜷川さん演出のシェイクスピア「トロイレスとクレシダ」。蜷川さん演出の舞台なんて何年ぶりや〜(6、7年ぶりなのは間違いない)。オールメールシリーズを見るのは初めて。しかもオールメール初の悲劇ですってΣ(・ω・ノ)ノ!圭さんは、名前がチラシに三番目に出てますが、主演は山本裕典くん。他に佐藤祐基くん、去年の秋に舞台挨拶で見た長田成哉くん、4月に世間を騒がせた塩の谷のマタシカさんなどが出ます。ヒロインは月川さんだとか。まー、圭さんはあの長身だから女性役ってことはあるまい(笑)。これを佐賀県の鳥栖まで見に行く予定。
念願の、舞台戦国BASARAを初・生観劇してきました。会場は6年ぶりに足を運んだ大阪のBRAVA!。
お客さんは見事なまでに女性が99.9%?男性客は2日間2公演中3人くらいしか目にしませんでした。開演5分前の合図はホラ貝の笛の音(笑)。
今回の新キャストは前田慶次(井阪達也)、竹中半兵衛(崎本大海)、豊臣秀吉(小田井涼平)、謙信(AKIRA←EXILEじゃないよ!)、かすが(知念沙也樺)、犬千代さま(真佐夫。←犬じゃないよ!)、まつ(別府あゆみ)、信玄公(中村憲刀)の8名。続投6名に対して過半数。カプコンさん、力はいっとるね!
名古屋公演と全国ライブビューイングが来週末なのでたたみます。
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今年のGWは前半3連休、2日仕事して後半4連休。
5月3日からの4連休初日、写真家岩合光昭さんの「ねこ」写真展に行ってきました。よくまぁ、こんな場面を撮影できるもんだ!という瞬間の写真が200点近く。そのパネルの前で、一様に目尻をでれ〜〜〜っと下げて見入る、主に女性のお客さんたちの醸し出す平和な空気。映画でも舞台でも、お客さんの感想や感情はそれぞれ違うものですが、この写真展ではみんなが同じベクトルを向いているような、同じものを共有しているような、そんなのどかな時間がずーーーっと流れているようでした。
帰りに通りかかった平和大通りはフラワーフェスティバルの初日でパレードが始まっていました。なんと平清盛の宣伝山車?に時子さま深キョンと、滋子さま鳴海璃子ちゃんが乗って手を振っていた!かーわいーー!
5月4日はそのフラワーフェスティバルでJOKERのミニライブ。JOKERとは昨年12月にデビューした、加藤和樹くんと伊達幸志くんが結成したユニットです。5月2日に1stミニアルバムがリリースされたばかり、なんとてっちゃんが提供した楽曲もあり。黒いスーツの二人は爽やかさはあんまり感じないけど、なんとも涼しげな佇まい。デビュー曲やアルバムから4曲歌いましたが、ステージ上から「終わったら僕らもCD即売ブースに行きます」と急遽握手会をスタッフに提案する気前の良さ。同行のしーちゃんに助けてもらって私もCDを購入して、思いがけず和樹くん(と伊達くん)と握手できちゃった。なんとラッキーな。例によってavexの得意技3形態リリースでしたが、CDだけのを買ったところ、ボーナストラックはココアのイデタクくんがRapで参加してるではないですか!(知らなかった)
5月5日は家でのんびり過ごし、本日5月6日はアンクこと三浦涼介“りょん”くんのトークショー&ミニライブを見にリーガロイヤルホテルへ。本当に優しくてファンを大事に大事にするいい子で、トークの内容もお客さんとのコミュニケーションもなんともほっこりする1時間半でした。おもしろかったのは渡部秀くんからの手紙の朗読があったこと。「大事な人からの手紙を預かっています」という司会のおねーさんに会場から「秀くん!?」の声が。りょんくんは「他にも大事な人たくさんいますから」なんて流そうとしたらホントに秀くんからで、会場もりょんくんも思わず爆笑でした。
抽選会の後は撮影会。これは広島会場だけの限定企画だそうです(なぜだろう?)。ステージ前で、一列ずつ30秒間自由に撮影できるというもので、自分の携帯やデジカメでりょんくんを撮影します。私たちの列は少し人数が少なかったのでステージ前は余裕あり。南生が作ったアンクカスタムテヤンを持って行ってて、りょんくんを背景に写そうとしていると「すごいですね」と寄ってきたりょんくんがうちのアンクちゃんを手に持ってくれるという出来事が!南生も「本人が持ってくれるとは思わなかった」と喜んでました。
退場時には全員と握手会があり、一人ひとりに深々と腰から折ってお辞儀するりょんくんの姿はとても神々しかったです。握手の時は、アンクちゃんも握手してもらい頭をなでなでしてもらっていました。
写真はお客さんが連れてたキヨちゃん(大人気だった)と映司くんと一緒に撮らせてもらったアンクちゃん。アンクちゃんをテーブルに並べたところ我も我もとたくさんの方が写真を撮ってくれてました。
うへー、気がついたら4月は一回も書いてない!
4/7はゴーカイジャーファイナルライブツアー広島公演。今年は初めて地元公演を全部見ました。構成は毎年同じですけど、出演俳優のポテンシャルが出来を左右しますよねー。未だゴーオン(っていうか古原くん)を越える出演者はいませんが、今年のを見た感じではやっぱまだ古原くんを越える存在はいなかった(笑)。
今年は2列目、2列目、7列目とい良席揃い。可愛い海賊くんたちはテレビとおんなじ顔で、生身でもどっか着ぐるみみたいな(゚ー゚;。
山田ジョーは本当にきれいな顔立ちしてます。しかしジョーのモードの時のキリキリした顔と、山田裕貴の時のぼーっと緩い顔のギャップが激しい。喋り方も。一部では立ち位置が目の前だったので、ゴーカイチェンジも、腕立て伏せの時の目線の高さがほぼ一緒、も近くて目が眩みそうでした。特にマベちゃんが食べかけのお菓子?をぽいっとジョーの口に放り込むところとか(笑)
ルカも素のときはポヤーっとしていますが、ルカの時はキビキビ。そして改めて思ったのが、荒っぽいしゃべり方をしている時もがさつにならない品があります。
ハカセはウィッグだった(笑)舞台の上でのお芝居も安定していて安心感あり。
アイムはやっぱ可愛いですね。でも可愛さでインパクトがあったのはむしろ鎧。ホントに猫ちゃんみたいな可愛らしい顔をしてます。
そしてマベちゃんですが、鎧が可愛いといってもマベちゃんには叶わない。この人もマベちゃんの時のふてぶてしさと、オザリョに戻ったときの幼さのギャップがでかい。ぶりっ子なんじゃないの、きかん坊っぽいです。みんなよりも年上に見えないし(まあ、うちらから見れば24歳も21歳も22歳もたいして変わりません)。三部ではトークショーで唯一シーン再現がありました。なんと12話のマベジョー背中合わせ!オイシい!!でもね、本編の最後、ゴーバスとの共演シーンで派手にセリフを咬んでしまったキャプテン、10分後に始まったトークショーでも立ち直れず腑抜け状態でメンバーに担がれてきたという(笑)
戦隊のファイナルライブショーに来たのは今年で4回目ですが、いやはや今までで一番子供みたいな戦隊で、可愛かったです(というより、うちらが確実に歳を取っているのか)。
当たった〜〜〜〜〜!!
キバの頃は音也モードの写真が欲しくって、雑誌を買うたび応募してたんだけど全敗(ダークキバ×高岩さんのサイン入り写真が当たったけど)。
でもバスコは当たった〜!圭さんのファンになったきっかけがバスコだし、この先バスコの扮装写真にサインが入った物なんて手に入るチャンスは無いと思うので、ホントにホントにめちゃくちゃ嬉しいよ〜〜!ちゃんと「BASCO!!」って入ってるし!!
二週間前はココア男。の全員のサイン入りステッカーが当たったり、ラストシングルのトレカは自力リーチだっだり、圭さんに関してはすごくついてる気がする。そもそもココアのラストライブと握手会に行けたこと自体がもうあり得ないくらいラッキーなことだったんだわ〜。
■The Butterfly Effect〜Blue eternal Ver.〜
2009年4月の再演版のDVD。プレミアム版(2バージョン)が再販されているんですけど手が出ないな〜と思っていたらマイミクさんが持ってらして貸していただきました!ありがとうございます!
ストーリーはこちら。
貸してくださったマイミクさんによると、ダブルキャストの圭さんと久保田クンではアランのキャラがまったく違うそうで(笑)、そりゃそうだろうなぁ。圭さんのアランはしっかり者のやさしい弟。久保田クンのアランはどSでクールらしい。
お話はライトノベルをちょっとハードにしたような感じ。キャストは男優さんばかり、冒頭に全員が絡むダンスシーンがあります。岩永さん(バースの伊達っち)に手を取られている圭さんがふふふでした(なに?)。
月食の夜に魔女が復活するという伝説のある町・モルグに立ち寄ったアッシャーとアランの兄弟の、封印されていた過去が甦る後半からの展開はとっても濃いです。前半の、勝ち気だけど素直で兄さん思いの可愛い弟モードには目尻がだだ下がり。オブザーバーかと思われていた兄弟が、一転して町の伝説に深い関わりがあったことが明かされ、感情的にもどんどん追いつめられていく後半、劇的〜!わーん、こんなん見てみたかった!なキャラをたっぷり堪能できる2時間40分です。特典ディスクにはアナザーエンディングバージョンも収録されてます。こっちのラストシーンもいいなぁ。
■メサイア
広島ではついに公開されなかった「デスノート」の金子監督の最新作。世界が「北方連合」と「東連邦」に分断された近未来、警察省警備庁・特別公安局外事五係、通称“サクラ”に所属する、スパイとして養成された少年たちの戦いを描く、と書くとなんか漫画みたいなんですけど(実際漫画みたいなんです)。主演のD2の荒井敦史くんは昨年末のMovie大戦のゲストライダー(仮面ライダーポセイドン/アクア)、荒井くんのメサイア(相棒)は“仮面ライダーディケイド”の井上正大くん、二人と同時に任務にあたるのは“仮面ライダーアクセル”木ノ本くんとD2の“エンター”陳内将くん、任務のターゲットに賢吾ことD-Boysの高橋龍輝くん、4人の上司に“仮面ライダーナイト”の松田悟志さん、クラスメイトに“ゴーオンイエロー”逢沢りなちゃん、生徒会長に“仮面ライダーイクサ”加藤慶祐くん、北方連合のテロリストで賢吾の兄に圭さん。主要キャスト中9人が特撮出演者、うち5人が仮面ライダーです、うっひゃー。この中でも唯一主役ライダー経験者の井上まーくんの貫禄はスゴかったねー。
圭さんは1シーンだけの登場なんですけど、捜査資料やら弟の写真立てやらでちょこちょこ静止画像が出てくるんです。その操作資料のルックスが変わっててよかった!髪型がもろナツメくんだし(笑)あー、欲しいなぁ、ナツメくん。
メイキングにも登場。撮影に参加したのも1日だけだそうですが、現場でも和やかに若いキャストさんたちと仲良くやってました。
荒井くんの役と賢吾の役がちょーーーーっと腐臭が無きにしもアラズって感じなのですが、井上くんと木ノ本くんのカッコよさが際立って、ま、それはそれでいっか!木ノ本くんはエクステつけてロン毛にインテリ鬼畜メガネ。キャラ的には照井系、GJ!
■軌跡〜Time to go〜
ココア男。のラストシングル。CDはABCの3バージョンあって、AはPVとメイキングの入ったDVD付き、Bはココア男。の2011〜2012年のドキュメントDVD(55分)付き、CはCDのみ。ラストなのでいつもと変えてMU-MOショップ(avexのwebショップ)で3形態セットで購入。
歌詞はケンケン、どのフレーズも全部ココアのことが書いてあって、ココアの記憶みたいなものをほんのちょっとだけ内側から共有したような気持ちになります。ジメジメ、しんみりはしてないアップテンポで元気な曲で、PVはライブシーンがカッコいい。演奏する5人のまわりにレールをひいてカメラをグルグル移動させて撮っていて、最後まで疾走する感じを演出してる、って感じですか。いや、圭さんの流し目に悩殺されちゃってるだけかも(笑)。クッ、てのけぞって移動するカメラに一瞬カメラ目線っていう、あーーーー、文字にするだけでニヤニヤが止まらない。
ドキュメントは去年の各イベントや今年のライブツアーなどを網羅。「PREMIUMCOCOA」の中のCDのみのバージョンに収録されているボーナストラック「君にLOVE心愛」のレコーディング風景も。CDで聴いたのと同じ音にメンバーが歌を入れている映像がついて新鮮。しょごくんが泣いたという噂のシーンの映像もあり。なんだかもう、5人がホントに愛おしくなるドキュメント。解散しても誰も引退するわけじゃないんだけど、他の誰にも割り込めないココア男。としてこの5人で一緒にいる時間が、4月からはもうなくなってしまうことが淋しい。私はココアのファンになってまだ日が浅いので、自分が淋しいとか悲しいと感じるのはどうもおこがましい気がしていたんです。これまでのいろんなシーンをリルタイムで共有してきたわけじゃないから。でも、このドキュメントを見て初めて「淋しい」と泣けてしまいました。
封入特典のトレカは各メンバー+全員の6種×ABCの3パターン=18種類。いやーーー、割高なところをMU-MOで買った成果は画像の通りです。どれか一つでも圭さんが出ないかな、他のメンバーだったら全員かケンケンがしょごくんが出てくんないかな…と思っていたら、まさかの自力リーチですよ。全員かケンケン(もしくはしょごくん)ならトレード先が見つかりやすいのですね(イデタク、幸ちゃん、すまぬ)。サクサクとCも交換先が見つかって最後のトレカバトルは労せずコンプリ。
■MOTEL
関西テレビのローカル番組のDVD-BOX。「モテる」とは何か?どうしたらモテるのか?について、ココア男。の5人と女性レギュラー2人が毎回様々な角度からレポート・検証するというもの。ひかりTVで3回分ほど見た事があったんですけど、今回はDVD-BOXをオクで少しだけ割安に落札したので通して見ることができました。
いやー、これは!意外とおもしろかった!!毎回、誰か一人がロケに行って他のメンバーはスタジオでそれを見ながらトークなので、ココア風味は薄味なのかと思っていたらなんのなんの!それぞれがロケ先でかなりエグい局面に立たされるので、一人一人の弱い部分やちょっと情けない面も赤裸々に見え隠れ。特にボディを鍛えに行くイデタクくん、無口なADと一緒に置き去りにされてヒッチハイクを余儀なくされる口べたのしょごくん。情けないんだけどそこから逃げない二人の芯の強さにほろりとしました。番組収録後に自分のふがいなさに泣いてしまうくらい素直なイデタクくん、本番中は横暴なようでその実誰よりやさしいケンケン、空気を読みながら場を安定させる幸ちゃん、ナイーブでちょっと引っ込み思案だけど自分の弱点もよく知っていて向上心の強いしょごくん、いるだけで場が和む癒しオーラ全開の圭さん。とても濃いココアが味わえるDVD-BOXでした。
特典ディスクのMOTELごはん完全版は必見。
新戦隊ゴーバスターズ、とりあえず皆勤で見てるけどイマイチ興味が湧かない。ゴーカイがキャラ的に強烈だったせいか、主役の3人の印象が薄いです。性格もルックスも関係性も。
ヒロインのウサコちゃん(あれ?ちがったかな?)はギスギスした性格なんですが、これはライダーチームの影響かなぁ。戦隊ヒロインってこれまでこういうギスギス尖った子って少なかったような気がする。チームの中では癒し系だったりお姉さん(またはお母さん)系だったり。でもライダーにはけっこういるんですよね、こういう感じの子(ああ、そういえば「うわっ、苦手!」っていうアクの強いヒロインは、圧倒的にライダーの方が多いなぁ)。戦隊の作りって、割と早い段階でキャラクターを確立してからきめ細かく仕上げていくような感じだけど、ライダーは概ねスロースターター。だいたいは「そのうち良くなるかな、おもしろくなるかな」と思ってるうちに半分くらい終わってるし(笑)。
ゴーバスもメカメカしく、フォーゼと雰囲気がカブるので、相乗効果でどっちもイマイチつまんなくなっちゃったんですよねー。ま、大人の感想なんて番組的には「カンケーねえ!」と思うのでいいよね。
そんなわけで今一番おもしろく見ているのは、スーパードラマチャンネルでアンコール放送中の海外ドラマ「THE MENTALIST」。年末の長い休みに、ひかりTVのビデオチャンネルで無料提供しているシーズン1&2の第一話だけを見たんですけどね、これでハマってしまいました。3月12日からスーパードラマチャンネルで一挙放送があるというので、ゴーカイ無き後のお楽しみはコレだ!と待ってたわけ。今回は日本語吹替えで見ているけど、パトリックジェーンの郷田ほづみさんの吹替えがどんどんハマってきてて可愛いったらありゃしない(≧∇≦)
5月からは第3シーズン放送開始だそうで、秋まではたっぷり楽しめそう。
ログ×メンDVD化!いやー、待った待った!何が見たいってこれが一番見たかった。とにかくココアのおもしろいところ可愛いところがたーーーーーーっぷり詰まった30分なのだ。
去年の4月にスタートして月イチのプログラムで1年間。この3月に解散してしまう彼らにとっても最後のレギュラー番組なわけですが、やっぱりココアって知る人ぞ知るグループです。3月中に発売のメドが経たなければDVD化は難しいんじゃないかなぁってヒヤヒヤしていました。発売は3月31日、ダイジェスト版だけど全12回をDVD2枚に収録(約3時間)、1月の最後のツアーのダイジェスト映像が特典に入ります。最後の置き土産?ありがとう!
で、画像はですね、そのログ×メンの番組HPで当たったステッカーなんですけど、なんと!ココア全員の直筆サイン入りなんでございます
2月のプレゼントで、当選数30のうち5枚にだけサインが入ってる、というそれだったみたい。解散前に全員のサインが手元にやってくるなんて!少し早めのホワイトデー、やっぱりココアには縁があったのかも![]()
ゴーカイ夏の映画「空飛ぶ幽霊船」の特典ディスク、ザンギャックナイト&ゴーカイジャーナイトはあまりにも萌えが強烈すぎて初見の翌日は仕事に行けませんでした。あるのね〜〜、こんなこと(笑)。とにかくマベちゃん&バスコ、マベジョー、ゴーカイジャー&バスコがどこをとっても金太郎飴。そのおそろしいまでの破壊力は、リピ視聴もそうとうな気合いがいります。そんくらいお宝な映像(^^)
そんなわけで会社を休んだ先週の木曜日、いそいそと「戦国BASARA3」のDVDを受け取りに兄友へ。いやー、これもスゴかった(笑)淀殿なんて存在しないかのような石田三成の濃い秀吉愛、三成とは親友のような家康、そして蒼紅ですよ。ホントにあんたたちって!一騎打ちはもう愛の告白大会のようなセリフの応酬でした、あらら!
そしてその木曜日、南生が「スマホに変えるかも。話だけでも聞きに行こう」というのでついていったdocomo Shopでホントに機種変してしまった。私にしてはこんな短期間で機種変するなんて異例ですよー。買ったのはiPhoneではなく、Galaxy。PCが一個増えたみたいな気がする楽しい玩具ですね。
さて、1月のココアライブ&圭さんの握手会で味をしめたというか(笑)。一番行きたいものにだけ行けば気がすむらしいと気がつき、5月に「戦国BASARA2」に行くことにしました。初回とオーラスをはずした2回目、3回目。BRAVAは藤原くんの「近代能楽集」と「天保12年のシェイクスピア」を見に行って以来。特に天保は上演時間が4時間近い演目で、それを昼夜2回も見たのがトラウマになってしまった。前後が狭いあの劇場の座席で一日二回の観劇は勘弁…ということでBASARAも土曜夜と日曜昼の公演をチョイス。中途半端な時間だったせいか、そこそこ良席とかなり良席が取れました、ヤターーーッ!
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