壁紙ブログ移転のお知らせ

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2012.01.29

何かを得る為には…

前項で書いた、ウィーバルを演じた佐野史郎さんのインタ(公式ガイドブック/カドカワ)で、企画書を読んで「なぜ海賊なのか?」と考え、「いわゆる略奪者という意味ではなく、どこにも属さず自由に生きる者としての海賊が集約されて」(引用は同書)いるとおっしゃっていました。さすがですね!
どこにも属さず…今は属したくても属すところが無い時代です。バブルの世代の我々が最初に泳ぎ出た社会という海が(たとえ餌の豊富な入り江からは少しはずれていたとしても)波の穏やかな内海だったとすると、今の子供たちが出て行く海は過酷で頼る浅瀬もない荒海であることは間違いないでしょう。だからこそ、大きな船団に属すことを最初から考えず、自分の力でこの海を渡っていく強い心と夢を持ってもらいたい。ゴーカイジャーの制作側の意図には、こういう気持ちがあるんじゃないかなと私は思っています。
つまり。「何かを得るためには何かを捨てなきゃ」
これは最初から大人の理屈なんです。何かを捨てなきゃ前へ進めなかった経験がある大人にしか理解できない、というか実感できない言葉だと思います。
バスコ・タ・ジョロキアという人物が、どうしてここまで苛烈なほど全てを切り捨ててしまうのか。過去に、身を二つに裂かれるほどの喪失を味わっているのだろう、ということは想像がつきます。たぶん何度も。あれだけ仲良さげにしていた赤き海賊団の同胞であるマーベラスとアカレッド、長く側に置いて仕込んだ相棒のサリー。一緒に過ごす時間が長ければ長いほど、切り捨てる時には何らかの躊躇が、動揺が心を掠めておかしくないのに、彼には一切揺らぎがありません。一見薄く見える皮膚の下には石でできた別の顔があるかのように、内面をのぞかせず、刃物のような笑顔をやすやすと浮かべて。
アカレッドの秘密を明かしたバスコは、マーベラスも自分と同様に感じると思っていたでしょう。でも、アカレッドに裏切られたから彼はこんな人物になってしまったのでしょうか?いいえ、それは違うと思います。アカレッドの真意を知った時にはすでにあの性質は彼の中で完成されていただろうと思う。だってここまで心が凍り付くには、一回の裏切りや喪失ではとても足りません。
バスコが経験してきただろう暴風雨に叩きのめされるような感覚を、たぶん今の大人は大なり小なりみんな日々感じながら生きています。だからこそ、これから夢を掴もうと手をのばすマーベラスは絶対に彼を越えていかなくてはならない。「こんなもんだ」と思ってしまったところで夢は成長を止めてしまうのです。自分ではどうにもできない不運や不公平、他人の思惑や大人の事情、社会の構造、そんな大波にぶちあたっても自分を見失わず、その手を伸ばすことをあきらめるな。マーベラスの勝利は、大波をまだかぶったことのない子供たちへのエールです。
それでも、とっくに大人になってしまった身としては、最後までたった一人で悠然と立ち続けたバスコが愛しくてしょうがありません。最後の最後に、サリーに渡した爆弾が自分の言葉の通りマーベラスを救った「お守り」だったと知ったときの、腑に落ちたような笑顔。とうに信じていなかった運命の女神が、あの瞬間に彼の頬を軽く打って傍らを走り抜けて行ったのでしょうか。夢はこれからそれを掴む者のためにだけあるのではない。夢を無くしても叶えられなくても自分を恥じたり否定したりしないで。それが、私がバスコから受け取った最後の伝言のような気がします。

「おまえの原点」

今年のVSは現戦隊VS前戦隊、ではなく、なんと海賊VS宇宙刑事。そうです、まさかのギャバン復活。実はリアルタイムで見ていたもので、嬉しいというよりとにかく「ビックリした」というのが実感です。
現在、劇場公開中なのでたたみます。

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2012.01.28

君にプレミアムLove心愛(東京)

実は東京に行けるかも、っていう可能性が浮上したのは大阪ライブの前日(つまり1週間前)。1月21日はSHIBUYA-AXでココアのライブツアーのオーラス、翌22日には新宿で圭さんの握手会。日程的に両方行けるとなったら、そりゃチケット探しますわな。
mixiのコミュでBの100番台のチケットを譲ってもらった日の夜、部活のココア部長からA200番以内のチケットを押さえたとの連絡が(Aが1000番近くあって、そのあとにBチケが入場する)。手に入れてくださった部長にその早い番号で入場していただき、私は部長が持っていたA400番代で入場させていただきました。大阪では500番でもあれだけ近くで見られたもんね。実際、大阪よりもさらに前で見られました〜ヽ(´▽`)/今回は手荷物もコートもロッカーに入れて入場したので、最初に立った場所より押されに押されて前に行けたし。
今回も圭さんのマイクスタンドの前にスタンバイ。正面位置にいると、どんな時も見ていられるのでオイシイのです(笑)。でも、センターで何かやってる時は、ケンケンやたくやくんもだいたい目の前の位置にくるのでよけいにオイシかったです(笑)。「Smily Dayz」の相合い傘(エアですよん)では、圭さんが忘れたのかケンケンが移動しなかったのか、とにかく大阪とは逆の私の立ち位置の真正面でそれが起こった!!きゃわいいぃぃぃよぅ〜。
キスデナイト(こーちゃん、たくやくん、勝吾くん)のラブメイカーはバックダンサーが入ってデラックス版に。この曲はホントに盛り上がりますねっ、ダンスも赤基調の衣装もアイドルみたいに可愛いのだ!
ココア男。ってもともと全員が俳優さん。演奏だって正直どこまで本人たちなのかわからないし、ワンマンライブって大丈夫なのかなって思いも実はありました。でも杞憂だった〜!ダレることもグダグダ感も一切ナシ、MCも楽しくメリハリきいてるし、メンバーはものすごく楽しんでやってる。ココア男。を愛するファンは、彼らにも熱烈に愛されていていて、相思相愛でホントに幸せだなぁと思いました。自分もまたその中に入れてこんなに嬉しいことはない。これで終わっていいの?もっと上に行けるじゃない?って今でも思います。
アンコールで解散について一人ずつコメントを聞いても、解散という結論の前にいったい何があったのか、どういう感情があったのか、本当に彼らが望んで自発的に出した答えなのか、そうではなくて大人の事情もあるのか、そのへんは全然わかりませんでした。
圭さん(二番目)のコメントの時、最後にやっぱりうろたえていたのか?「あと二曲あるので」とアンコールの曲数をバラしてしまい(笑)。他のメンバーは突っ伏してしまうし、お客さんは大爆笑だし、本人はタオルを頭から被ってボーゼン(笑)、おかげでしんみりしかかっていた空気が和みました(その後の番のたくやくんに「もうすこししっかりしてよ」って言われていたのにまた爆笑)。
アンコールの最後の「青春応歌」のあと、全員が手をつないで、お客さんも一緒に何度も「ありがとうございました」の大合唱。最後なんだけど、それもどうでもいいくらい、あったかくて幸せなライブでした。

君にプレミアムLove心愛(大阪)

ココア男。の最後のライブツアーです。
1月15日は大阪はなんばHatch。16:00開演ですが、ちょっと買い物もあって13:00前には現地着。建物自体はでっかいけど、ライブハウスはそれほどでもなく、ドームコンサに慣れた目にはどこで見ても近そう…。
事前に聞いていた圭さんのマイクスタンドの位置の前方に立って待つ事30分くらい。私は500番で入ったんだけど、キャパは1500くらいあるらしくて、待ってるうちにぎゅうぎゅうしてきました。
永遠に始まらないんじゃないかという時間がすぎて、ついにメンバー登場です、ぎゃーーー!なんせこの中で生で見た事あるのは勝吾くんだけですから、「うわーー、ホンモノだ!!」という感慨をひさびさに憶えました。とにかく目に映る何もかもがプレミアム感バクハツって感じなんです(や、もちろん自分的にね)。やっと、やっと、間近で見られる距離まで辿り着いたんだっていう。
長くなるのでたたみます。

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2012.01.24

呼び寄せた?幸運

Tokuten

1/15の大阪なんばHatchに続き、1/21には東京・SHIBUYA-AXのココア男。ワンマンライブ、それから1/22の細貝圭さんの写真集発売記念の握手会に行ってきちゃいましたーーーーっ。
絶対無理だと思って諦めていたんだけど、ココアは「大阪行こう」と声に出したことからとんとんとん、、、と何とか都合がつき、そして東京も芋づる式に?都合がついて。
ネガティブなことばかりを口にしていると、マイナスなものを引き寄せてしまって、いつまでもそこから抜け出せなくなっちゃうんだそうです。だからしんどくても、苦しくても、お金が無くても、悔しくても、怒ってても、「大丈夫、絶対叶う」って言ってた方がいいという。この話を聞いて、あ、ココアがそうだった!と思い当たりました、なるほど。
写真は圭さんの握手会でもらった生写真×2と、Amazonの特典の生写真(2冊買ったのだ)。
初めて間近で会ってお話もちょとだけできたんですが、ホントにきれいなきれいな方でした。何がって、なんかね、んーーーー、空気が!実際はどんな方なのか知る由もないけれど、とにかく清らかな感じがするんですね。そして2ショットチェキを撮ってる間からずーーーっと手を握っていてくれるんですけど、大きいけどすごく柔らかくてほっそりした手で、イメージ通りだった(笑)お話中は目をじーっと見てくれます、声はめっちゃ優しい。こんな人が現実にいるのーーーっ?っていうそんな感じでした。またイベントに参加したいので、お願いして言ってもらった言葉が「また絶対来いっ!」。強気な感じで言ってくれて舞い上がっちゃった(笑)
これはね、自分との約束なんですよ。圭さんに代弁してもらっただけです。でも叶うと思う、声に出して言ってもらったから。
写真集はもう、期待以上の素晴らしい出来映えでした。嬉しいよぉ〜〜〜!何時間見てても飽きない気がする。でもって巻末のメッセージが、これまた美しくって。最後に、写真集のタイトルを考えた人、投票した人のHNが全部掲載されてました。私の名前(チチカカ)も載ってました( ^ω^ )こんな美しい写真集に名前を入れてもらったなんてすごい記念になりました。
ココアのライブについては後日!

2012.01.04

イケメン×シンネン

Nenga_2012あけましておめでとうございます。年々書く記事が減っているBlogですが、やめる気は全然ありません(゚ー゚; なんと去年の12/6で丸8年!本年もどうぞよろしくお願いいたします。
写真は、今年「芸能人と年賀状を交換しよう」というYahooのサービスで申し込んだ小澤亮太くんからの年賀状(もち印刷)と、左の黄色いのは今治のゆるキャラ・バリィさん。バリィさんは昨年末の全国ゆるキャラグランプリでなんと2位になってるんですね。腰に巻いているのは今治名産のタオル地のハラマキ、小脇に船の財布を抱えています、いっかす〜!松山出身の私にはバリィさんのベタベタの伊予弁がツボ。

2010〜2011年で作った壁紙(スキャンした画像を構成して作ったもの)が2年で通算100枚になりました。100枚目が出来たのが12/30で、達成するために年末の帰省を例年より1日遅らせました。
さすがに12/31はバスも空いてた(^-^;
帰宅後すぐにスカパーに電話して、母に頼まれていた再契約手続きのついでにEXエンターテイメントも契約。ココア男。のログ×メンが見られる唯一のチャンネルということで、帰省前にリピート放送の日程を見てみると12/31に12月分の1時間SPの最後のリピート放送があるではないか!しかも1/1には1月分の放送が解禁に。なんと、3日の帰省で2ヶ月分の放送が見られるとはオイシイ(*^ω^*)ノ彡
1時間SPはこれまでの8回の放送分からおもしろい場面をピックアップ。ビクトリーch.で見られるショートバージョン(これさえも私は見られないが)では放送されない罰ゲームや、Tubeに上がっていない#7#8の映像もチラッと見られました。#8では全員ワイシャツにネクタイ、オフィスみたいなセットで収録したもよう。圭サンの細い顎と細い首にうっとり(笑)→※なんでみんなみたいに「圭ちゃん」じゃなくて「圭サン」って呼ぶの、あたし?と考えたら、そうそうそうだった。私的に「圭ちゃん」っていうのは南圭介くんのことなんだわ。※
俺が俺がと前に出て来ないのだけど、いつもニコニコ楽しそうに笑っていて、滑り知らずで、オトコマエに決める時は決める割に素のリアクションはオトメで(笑)、ふつーの人の感覚をふつーに持ってそうで、意外とモテキャラに選ばれることが多い圭サン。かわいーーー、かわいすぎっ(私、もう眼も心の目もおかしくなってますので)。
1月分ではイデタクがスケジュールの都合で休み。冬らしく「彼女をやさしく介抱する」というミッションで年上組のケンケンと圭サンは前半めっちゃリアルにイケてました(落としどころがアレだったけど)。ピュア担当の勝吾くんのフェイドアウトの仕方に突っ込むケンケンになぜか萌えた。「元はお兄ちゃんの友だちだったけど、いつの間にか自分の方が仲良くなっちゃったヒト」みたいな感じで。
そういえば勝吾くんって、シンケンの頃はホントに苦手だったんですよね。千明のキャラも、勝吾くんの立ち位置的にも。ただファイナルライブでは一番真面目な印象だった(桃李とばっちがグダグダすぎた)。ココアを見るようになってから好印象に変わったんですが、なぜか夢に出てくるのはいっつも彼なのだ。そうは言っても別にファンってわけでもないのに…。そろそろベンチで休んでいてくれよー。

元旦は斉藤工くんがゲスト主演の『相棒』。工くんが出るのを当日朝のCMで知って、すぐに南生にメールして録画を頼む。去年の元旦SPを見た時に、マイミクの『相棒』信者にどーでもいいことを絡まれて以来不愉快で見なくなってた『相棒』ですが、ひさびさに見たらおもしろかった。工くん、今年はさらなるブレイクの予感。

2011.12.30

お疲れ2011

最近、ブログを書こうにもどーにもグチっぽくなってしまうので、途中まで書いてもやめてしまうことが多くなってしまった。ついつい生活の愚痴とか、自分で後から読んでも楽しくない内容になってしまうので…。

■2011年のできごと(順不同)
○派遣先の企業さんで、webページのレイアウトをさせてもらえるようになった。
○2003年にたちあげたHPを閉鎖して、全部ブログツールに切り替えた。
○2年ぶりに戦隊にハマった。
○細貝圭とココア男。にハマった。

自分的に印象に残っているのはこのくらい。
今年は3月に大災害が起こって、そのあとも日本中で余震が続いて、関東のお友達は特に日常的にすごいストレスや不安を抱えていたのが印象に残ってます。

■2012年は…
本当に先がまったく見えなくて、気持ちが折れないようにするのがやっとって気がする毎日なんだけど。蟹座って感情面でネガティブだと全てが良くない方向に流れちゃうみたいなので、少しでも前向きに、何か明るい事を探して開拓していきたいですね。

2011.12.24

赤いウサギと赤い海賊たち

Shomave_05

念願の!ToysFieldのUSAGIがやってきましたo(*^▽^*)o
先日、最終仕様が発表され、初期のサンプルとは大きく見た目の変わってしまった新種USAGI(毛並みの質感がまったくベツモノに…。ショックを受けて予約キャンセルしたお友達もいます)にはガッカリさせられましたが、私は予約はしていなかったのでダメージは少なかった。となると、この新種以外で入手可能なUSAGIは赤かオレンジのみ…どうせ買うなら赤、しかも数量限定で発売される2周年記念の特別な赤がいい。でも12月は年末の帰省があるので余分な予算は…と諦めていたところ、南生がこっそり予約してくれていたのでした!わーーーーい、わーーーーい!!ありがとう!めっちゃ嬉しい嬉しい嬉しい(永遠に続く)。
というわけでこのUSAGIの名前はマベちゃんに決定。首のケープと大きい方のタグが特別製です。USAGIは耳も自由に動きます。ピンと立てても頭の後ろ側に寝かせてもカワイ〜。耳の先が白くなっているところが、中世の道化の頭巾みたいでオシャレですヽ(´▽`)/。真っ黒の翔太郎(KUMA)との相性もこれ、この通りバッチリ。

ところでこのUSAGIの事を聞く前に、南生にリクエストしていた「今日のゴーカイチェンジ」のクリスマスのネタ。今回は本編とはリンクしていないお話です。お題は、「マベちゃんとバスコがクリスマスのプレゼントを交換する話。ただし、何をやっているかは本人たちにだけしかワカラナイ」というシチュエーションでという。いやも〜、期待以上の話が上がってきて嬉しいよー(≧∇≦)。マジでこれが一番嬉しかったりして。
赤き海賊団の話は、本編で語られている以上の情報が無いので、いろんな二次創作の人が作ってる題材だと思うけど、甘さ抑えめで最後は突き放したように終わるこういう感じが好き。いろいろ想像とか妄想をかき立てられたり。夜まで一人でうっしっしって堪能して、夜になったらアップします。

2011.12.21

やはりWにゃかなわない

もはや冬の定番化した感のあるMovie大戦に今年も行ってきました。公開から10日ほど過ぎていたため、いろんな人の感想(というか感触)を聞きすぎていて、思ったほど何と言うこともなかったなというのが正直な感想です、すいません。
今年は田崎さんに変わって坂本監督がメガホンを取ったので、アクションはガワも生身もかなりすごかった。ワイヤー、ナパーム、格闘、とにかく息つく暇も無し。かと思うとフォーゼパートには恋愛モードも用意されていて。さらにはダブルの二人がストーリーにもきっちり絡むサービスぶり。まさにメガ盛り。あらゆるごちそうとスウィーツがてんこ盛りの円卓が超高速で回転しているような映画でした。速すぎてどの皿からも料理が取れん(笑)あーーーーーーって思ってるうちに何だか終わってましたという感じでした、私的に。
でもお友達には何度も行かれている方や、感極まって泣いてしまった方もいるらしい。他にも公開三日目くらいまではツイで大絶賛の感想がリツイされていて「どんな大傑作なんやー!?」と思っていました。自分的にはビギンズナイトとA to Zの方が全然好きだけど、これはこれでとても面白く見応えのあるお祭り作品だったと思います。
それにしても翔太郎はホントにカッコいい。もう、出てきただけでドキドキするわん。フィリップくんは、あの服はもうかなりマズイ感じではあったけど、キャラ的には変わりなく(^^)。実はごつくなりすぎて、もう菅田くん自身は私のストライクゾーンからハズレてしまってるんですが、でもひさびさにフィリップとして見るとやっぱいいですね。是非ぜひ、大人ダブルを!

2011.12.09

行くことにした

1月15日大阪公演。大阪、、、3年ぶりやな。
オールスタンディングってこの歳にはキツいけど、最初で最後やから。

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